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アルバイト面接を申し込む際のマナー

アルバイトをしたい!と思ったらまずは面接のために電話をかけますよね。
まず電話をかけるタイミングですが忙しいであろう時間帯は避けましょう。
居酒屋なら夕方から夜ですね。

あまりに忙しい時間に電話をかけると迷惑がられてしまう可能性もあります。
もちろん夜中に電話をかけるなんて問題外ですよね。
というよりも、夜中に電話をかけたとしても繋がらない企業がたくさんあると思います。

電話をかける時には「元気にハッキリ」話す事を心がけましょう。
「テンションも低いしぼそぼそと話している」では相手に嫌な印象を与えてしまうのです。

特に接客業の場合、そんな人を雇いたい企業はありませんね。
だからといって、もちろん相手が引いてしまうような大声はNGですよ。
落ち着いて、相手の方に聞き取りやすい声に調節しましょう。

人はどうしても緊張してしまうと早口になりやすいものです。
ただ、早口ですとどうしても相手側は聞き取りにくいんですよね。

早口にならない為にも「リラックスして」話すようにしてください。
リラックスをするためにも、電話をする前にはゆっくりと深呼吸をしたいですね。
深呼吸にはリラックス効果と同時にストレス軽減効果もあります。

内容的には、まずはフルネームで名を名乗りましょう。
名前だけ、ましてやあだ名やハンドルネームなんて問題外です。

それから、何を見て応募したのかをきちんとお伝えしましょう。
例えばフロムAなら「フロムAを拝見し、お電話いたしました」という感じです。
そして「面接をしたいので担当者の方に変わっていただけますか?」という事を丁寧に伝えてください。
当たり前ですがタメ口だけはやめてくださいね。

担当の方に変わっていただけたら、先方から詳しい面接日時や持ち物について説明をいただけるかと思います。
内容を忘れてしまわないようにきちんとメモをとってくださいね。

なにか質問があるのならその場で確認をしてしまいましょう。
例えば働く時間について、時給について等です。
職種によっては「初心者でも平気ですか?」と聞いておかなければならない場合もあります。

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